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ルーレット

名前や項目でルーレットを作って回すと、ひとつがランダムに選ばれます。当たった人を次の回から外すこともできます。

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紹介

参加者や、自分で書いた項目(罰ゲーム、景品、ランチのお店など)をルーレットにのせて回します。ルーレットが動く前に暗号論的乱数でマスが先に決まり、そのマスの内側をめがけて回るので、境目の線の上で止まることはありません。

発表の順番や毎回の当たりを決めるときは「当たった人は次の回から外す」をオンにしましょう。回すたびにルーレットが小さくなり、全員に一度ずつ順番が回ります。最大30マスまで入れられ、全画面にすれば教室や配信でもよく見えます。

ランダムゲームをもっと見る

  • 最大12人のあみだくじを作り、ひとりずつ線をたどって罰ゲームや当たりを決めます。どこを選んでも、すべての結果は同じ確率です。

  • ひとり1枚ずつカードを混ぜて、順番に引いていきます。当たりとハズレのほか、自分で書いた罰ゲームや景品もカードにできます。

  • 名前のリストを2〜20のチームにランダムに分けます。各チームの人数の差は多くても1人です。

  • 6面のサイコロを1〜6個まとめて振って、合計を表示します。公平ですばやく、離れていても見やすい表示です。