
最大12人のあみだくじを作り、ひとりずつ線をたどって罰ゲームや当たりを決めます。どこを選んでも、すべての結果は同じ確率です。

名前や項目でルーレットを作って回すと、ひとつがランダムに選ばれます。当たった人を次の回から外すこともできます。

ひとり1枚ずつカードを混ぜて、順番に引いていきます。当たりとハズレのほか、自分で書いた罰ゲームや景品もカードにできます。

名前のリストを2〜20のチームにランダムに分けます。各チームの人数の差は多くても1人です。

6面のサイコロを1〜6個まとめて振って、合計を表示します。公平ですばやく、離れていても見やすい表示です。