あみだくじ
最大12人のあみだくじを作り、ひとりずつ線をたどって罰ゲームや当たりを決めます。どこを選んでも、すべての結果は同じ確率です。
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紹介
上に参加者、下に結果(罰ゲーム、当たり、やること。空いている所は「パス」)を書いて始めます。始まるまで横線は隠れているので、前もって線をたどることはできません。名前をタップするか、「次の人」ボタンやSpaceキーでひとりずつ線をたどっても、まとめて一度に開いてもかまいません。
なぜ公平なの? 横線を適当に引いたあみだくじは均等には混ざらず、ふつうの本数では最初に立った位置の近くに下りやすくなります。ここでは暗号論的乱数で、すべての並びが同じ確率になるように結果を先に決め、その結果につながるようにあみだくじを描きます。どこに立っても、すべての結果の確率は同じです。
入力した名前と結果は、このサイトのほかのゲームでもそのまま使えます。同じ名簿でルーレットを回したり、くじを引いたり、チームに分けたりしてみてください。
ランダムゲームをもっと見る
名前や項目でルーレットを作って回すと、ひとつがランダムに選ばれます。当たった人を次の回から外すこともできます。
ひとり1枚ずつカードを混ぜて、順番に引いていきます。当たりとハズレのほか、自分で書いた罰ゲームや景品もカードにできます。
名前のリストを2〜20のチームにランダムに分けます。各チームの人数の差は多くても1人です。
6面のサイコロを1〜6個まとめて振って、合計を表示します。公平ですばやく、離れていても見やすい表示です。